無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億9075万
- 2022年3月31日 -42.48%
- 1億971万
個別
- 2021年3月31日
- 1億9043万
- 2022年3月31日 -42.54%
- 1億942万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/24 11:29
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 196,235 46,301 402 242,939 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 66,623 8,777 49 75,449
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 182,370 39,036 390 221,796 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 117,093 16,461 ― 133,555 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産除く)2022/06/24 11:29
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の工具、器具及び備品及びソフトウェアの投資額であります。2022/06/24 11:29
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて31百万円増加し、2,479百万円となりました。2022/06/24 11:29
固定資産は、前連結会計年度末に比べて410百万円減少し、8,212百万円となりました。これは主として、当社の確定給付企業年金制度において、年金資産が退職給付債務を超過した額を、当連結会計年度より退職給付に係る資産として計上したことによる資産増加があるものの、有形固定資産・無形固定資産の校舎閉鎖による減少および減価償却が進んだこと、建設協力金の回収により敷金及び保証金が減少したためであります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて381百万円減少し、10,700百万円となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産除く)2022/06/24 11:29
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法