売上高
連結
- 2013年3月31日
- 290億8300万
- 2014年3月31日 +0.41%
- 292億100万
個別
- 2013年3月31日
- 228億7800万
- 2014年3月31日 -1.37%
- 225億6400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/25 13:56
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 6,195 12,795 19,888 29,201 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △205 △243 △123 725 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは活動地域を基礎としたセグメントから構成されており、「東日本」、「中日本」及び「西日本」の3つを報告セグメントとしております。2014/06/25 13:56
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2014/06/25 13:56
(注) 上記金額には、リース会社経由で販売した分が含まれております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱重工業株式会社 12,162 東日本中日本西日本 - #4 事業等のリスク
- (1)当社グループの主要な顧客に関する事項2014/06/25 13:56
当連結会計年度の当社グループの主要顧客への販売実績は、三菱重工業株式会社が121億62百万円であり、当連結会計年度の売上高の41.7%を占めております。また、これに続く取引先として日本アイ・ビー・エム株式会社、三菱自動車工業株式会社があります。当連結会計年度において、これらの主要顧客への販売実績は売上高の50%を超えており、これらの主要顧客の業績変動が当社の業績へ影響を与える可能性があるため、当社は一般市場での販売拡大に継続して取り組んでおります。
(2)情報セキュリティに関する事項 - #5 収益及び費用の計上基準
- 期末までの進捗部分について成果の確実性が認められる案件
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の案件
工事完成基準
(2)ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2014/06/25 13:56 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/25 13:56 - #7 業績等の概要
- このような事業環境のなか、当情報サービス産業界においては、顧客のIT投資が上向きつつあり、需要は微増で推移しました。2014/06/25 13:56
一方、当社グループは、従来からお客様に最適なサービスを提供するために事業体質の変革を進めており、この変革を加速するため、平成25年7月1日付でよりお客様に密着した体制とする組織変更を実施し、更なるサービス向上に努めてまいりました。その結果、受注を前連結会計年度並みに確保し、売上高は292億1百万円(前連結会計年度比0.4%増)となりましたが、損益面では、システム開発における開発費用の増加があったため、販売費及び一般管理費の削減に注力したものの、営業利益は7億34百万円(前連結会計年度比3.4%減)、経常利益は7億47百万円(前連結会計年度比6.7%減)と前連結会計年度を下回る結果となりました。当期純利益については、法人税法の改正による繰延税金資産の取り崩し等により3億10百万円(前連結会計年度比19.9%減)となりました。
以下、セグメント別の概況は次のとおりであります。 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 成工事高及び完成工事原価の計上基準
a 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる案件
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
b その他の案件
工事完成基準
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2014/06/25 13:56 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/06/25 13:56
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 9,406 百万円 8,862 百万円 仕入高 253 456