純資産
連結
- 2016年3月31日
- 67億7000万
- 2017年3月31日 +14.39%
- 77億4400万
- 2018年3月31日 +14.64%
- 88億7800万
個別
- 2016年3月31日
- 54億8100万
- 2017年3月31日 +15.87%
- 63億5100万
- 2018年3月31日 +11.86%
- 71億400万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 「土地」については、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行っており、「土地再評価差額金」を純資産の部に計上しております。2018/06/20 11:12
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める地方税法第341条第10号の土地課税台帳又は同条第11号の土地補充課税台帳に登録されている価格に合理的な調整を行う方法により算出 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて2億79百万円増加し102億10百万円となりました。未払費用が増加したことが主な要因となっております。2018/06/20 11:12
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて11億33百万円増加し88億78百万円となりました。利益剰余金の増加が主な要因となっております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2018/06/20 11:12
前事業年度において「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりました「預り金」は、負債及び純資産の総額の100分の5を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた722百万円は、「預り金」200百万円、「その他」521百万円と組み替えております。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2018/06/20 11:12
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/20 11:12
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/20 11:12
(注)1.当社は、平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 5,484.56円 6,319.08円 1株当たり当期純利益 880.98円 936.59円
の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益を算定しております。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。