売上高
連結
- 2017年3月31日
- 323億5300万
- 2018年3月31日 -7.03%
- 300億7800万
個別
- 2017年3月31日
- 239億7500万
- 2018年3月31日 -10.57%
- 214億4000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/20 11:12
(注)当社は、平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っており、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 7,031 13,580 20,411 30,078 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 14 295 918 1,864 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2018/06/20 11:12
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/06/20 11:12
(注) 上記金額には、リース会社経由で販売した分が含まれております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱重工業株式会社 11,662 情報サービス - #4 事業等のリスク
- (1)顧客に関する事項2018/06/20 11:12
当社グループ全体の売上高に対して、三菱重工業株式会社の売上比率は約4割を占めており、それに続く三菱日立パワーシステムズ株式会社他1社を含め、この上位3社の売上比率は約6割を占めております。これらの顧客の投資動向が経済情勢等により変化した場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
このため、当社グループでは、これらに続く顧客との取引拡大に取り組んでおります。 - #5 収益及び費用の計上基準
- 事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる案件
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の案件
工事完成基準
(2)ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2018/06/20 11:12 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/20 11:12
当社グループは将来にわたり安定した成長を継続的に確保するために、重要な経営指標として売上高経常利益率及び1株当たり当期純利益の向上に努めてまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の属する情報サービス産業界においては、クラウドやIoT、AI等の市場拡大が継続しており、当社の主要な顧客におけるIT関連投資の向け先も多様化する方向にあります。2018/06/20 11:12
このような事業環境の中、当社グループは、サービス品質の向上、コスト競争力や技術力の強化、人的リソースの最適配置や海外オフショア活用等の諸施策を推進してまいりましたが、当連結会計年度においては、主要顧客からのシステム機器販売やシステム開発の受注減等により、売上高は前連結会計年度より減少し、300億78百万円(前連結会計年度 323億53百万円 前連結会計年度比 7.0%減)となりました。損益については、生産性向上等による採算改善があったものの、売上減に加えて、一部のシステム開発案件において開発費用が増加したこと等により、営業利益16億42百万円(前連結会計年度 17億66百万円 前連結会計年度比 7.0%減)、経常利益16億51百万円(前連結会計年度 17億83百万円 前連結会計年度比 7.4%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、本社移転に伴う受取立退料を特別利益として計上したこと等から、11億88百万円(前連結会計年度 11億18百万円 前連結会計年度比 6.3%増)となりました。
(2)財政状態の状況 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 成工事高及び完成工事原価の計上基準
a 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる案件
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
b その他の案件
工事完成基準
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2018/06/20 11:12 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/20 11:12
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 10,508 百万円 9,435 百万円 仕入高 1,615 1,408