営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 3億1100万
- 2018年9月30日 +134.41%
- 7億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社グループは、ベース事業であるシステム運用・開発、解析・設計、PLM等の領域において競争力の強化を図るとともに、デジタル化への対応に向けた取組みを推進しております。2018/11/09 9:58
当第2四半期においては、主要顧客からの受注が安定的に推移したため、売上高は前年同期並みの136億1百万円(前年同期 135億80百万円 前年同期比 0.2%増)となりました。損益については、不採算工事が前年度に完了したことに加えて、各システム開発案件の生産性向上等により前年同期に比べて大幅に改善し、営業利益7億29百万円(前年同期 3億11百万円 前年同期比 133.9%増)、経常利益7億32百万円(前年同期 3億18百万円 前年同期比 129.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億72百万円(前年同期 1億85百万円 前年同期比 154.2%増)となりました。
(2)財政状態の状況