トレンドマイクロ(4704)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジア・パシフィックの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 4億8200万
- 2014年3月31日 +121.78%
- 10億6900万
- 2015年3月31日 -31.06%
- 7億3700万
- 2016年3月31日 +109.09%
- 15億4100万
- 2017年3月31日 -24.59%
- 11億6200万
- 2018年3月31日 +10.84%
- 12億8800万
- 2019年3月31日 +38.28%
- 17億8100万
- 2020年3月31日 -14.71%
- 15億1900万
- 2021年3月31日 +80.12%
- 27億3600万
- 2022年3月31日 +10.2%
- 30億1500万
- 2023年3月31日 +18.94%
- 35億8600万
- 2024年3月31日 +8%
- 38億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- e>2024/05/09 14:08
(注) 1 国又は地域の区分は、地理的近接度によっております。 3 セグメント利益の調整額△423百万円は、その全額がセグメント間取引の調整であります。2 本邦以外の区分に属する主な国又は地域
アメリカズ … 米国・カナダ・ブラジル・メキシコ 欧州 … アイルランド・ドイツ・イタリア・フランス・英国 アジア・パシフィック … 台湾・韓国・オーストラリア・中国・フィリピン・シンガポール・マレーシア・タイ・インド・UAE・エジプト
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- e>2024/05/09 14:08
(注) 1 国又は地域の区分は、地理的近接度によっております。 3 セグメント利益の調整額△240百万円は、その全額がセグメント間取引の調整であります。2 本邦以外の区分に属する主な国又は地域
アメリカズ … 米国・カナダ・ブラジル・メキシコ 欧州 … アイルランド・ドイツ・イタリア・フランス・英国 アジア・パシフィック … 台湾・韓国・オーストラリア・中国・フィリピン・シンガポール・マレーシア・タイ・インド・UAE・エジプト
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 欧州地域につきましては、ITインフラオペレーションセキュリティは振るわなかったものの、SOCオペレーションセキュリティが大幅な伸長を見せ同地域の売上を牽引した他、マネージドサービスも好調でした。加えて円安の影響もあり、その結果、同地域の売上高は13,679百万円(前年同期比24.2%増)と二桁増収となり、全地域において最も高く伸長しました。2024/05/09 14:08
アジア・パシフィック地域につきましては企業向けビジネス全般においてITインフラセキュリティが大きく貢献した他、SOCオペレーションセキュリティやマネージドサービスも伸長しました。地域的にはオーストラリア、中東、台湾が同地域の売上を牽引しました。加えて円安の影響も受け、その結果、同地域の売上高は16,501百万円(前年同期比23.8%増)と二桁増収となりました。
その結果、当社グループ全体の当第1四半期連結累計期間における売上高は65,931百万円(前年同期比12.3%増)と全地域で増収となりました。