- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益の調整額187百万円は、その全額がセグメント間取引の調整であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
5 Hewlett-Packard CompanyのTippingPoint部門の事業譲受について、前第1四半期連結会計期間においては
2017/05/10 14:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
3 セグメント利益の調整額77百万円は、その全額がセグメント間取引の調整であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2. 報告セグメントの変更等に関する事項
2017/05/10 14:09- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
減少し、21,406百万円となりました。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、主として売上高の増加、のれん償却額の減少、無形固定資産の減価償却費の増加により、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ497百万円
増加し、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ637百万円増加しております。
2017/05/10 14:09- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、当社グループ全体の当第1四半期連結累計期間における売上高は35,250百万円(前年同期比16.2%増)となりました。
一方費用につきましては、人件費や自社株連動型報酬、並びにTippingPointの買収に関する償却費が増加し、売上原価および、販売費及び一般管理費の合計費用は26,530百万円(前年同期比22.8%増)となり、当第1四半期連結累計期間の営業利益は8,720百万円(前年同期比0.1%増)となりました。
また、当第1四半期連結累計期間の経常利益は為替差損が増加したこと等により、7,833百万円(前年同期比9.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,430百万円(前年同期比13.8%減)となりました。
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