- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益の調整額314百万円は、その全額がセグメント間取引の調整であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
5 Hewlett-Packard CompanyのTippingPoint部門の事業譲受について、前第2四半期連結累計期間において
2017/08/10 14:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
3 セグメント利益の調整額80百万円は、その全額がセグメント間取引の調整であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2017/08/10 14:18- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
減少し、21,406百万円となりました。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、主として売上高の増加、のれん償却額の減少、無形固定資産の減価償却費の増加により、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ1,881百万円
増加し、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ2,431百万円増加しております。
2017/08/10 14:18- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、当社グループ全体の当第2四半期連結累計期間における売上高は70,639百万円(前年同期比12.7%増)と全地域において増収となりました。
一方費用につきましては、主に人件費や株価変動に伴う自社株連動型報酬が増加し、売上原価および、販売費及び一般管理費の合計費用は54,352百万円(前年同期比16.4%増)となり、当第2四半期連結累計期間の営業利益は16,286百万円(前年同期比1.9%増)となりました。また、当第2四半期連結累計期間の経常利益は為替差損が減少したこと等により、15,772百万円(前年同期比6.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は昨年同期にあった関係会社株式売却益がなかったこと等により11,375百万円(前年同期比3.0%増)となりました。
(2)財政状態の分析
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