- 4704
- 2026/09/09
- 時価
- 7927億円
- PER 予
- 23.79倍
- 2009年以降
- 13.67-107.65倍
(2009-2025年) - PBR
- 6.31倍
- 2009年以降
- 2.35-12.46倍
(2009-2025年) - 配当
- 3.29%
- ROE 予
- 26.54%
- ROA 予
- 7.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 279億2900万
- 2018年9月30日 -2.52%
- 272億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額83百万円は、その全額がセグメント間取引の金額であります。2018/11/09 14:00
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3 セグメント利益の調整額73百万円は、その全額がセグメント間取引の金額であります。2018/11/09 14:00
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当社グループ全体の当第3四半期連結累計期間における売上高は117,976百万円(前年同期比9.5%増)となりました。2018/11/09 14:00
一方費用につきましては、主に人員増による人件費増加のほか、ネットワークセキュリティ関連売上が増加したことによるハードウェアコストやパブリッククラウドの利用料が増加したこと等により、売上原価および、販売費及び一般管理費の合計費用は90,749百万円(前年同期比13.6%増)となり、売上高は増加したものの費用の増加を吸収できませんでした。その結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益は27,226百万円(前年同期比2.5%減)となりました。
また、当第3四半期連結累計期間の経常利益は為替差損が減少したこと等により、27,739百万円(前年同期比1.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21,010百万円(前年同期比2.4%増)となりました。