LINEヤフー(4689)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 814億9300万
- 2009年3月31日 +7.75%
- 878億500万
- 2010年3月31日 +59.55%
- 1400億9500万
- 2011年3月31日 -51.76%
- 675億8000万
- 2012年3月31日 +47.58%
- 997億3600万
- 2013年3月31日 +39.76%
- 1393億9600万
- 2014年3月31日 -4.71%
- 1328億2900万
有報情報
- #1 注記事項-他の企業への関与、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 当連結会計年度において、アスクルグループから非支配持分に支払われた配当金は1,044百万円(前連結会計年度2,002百万円)です。2026/06/18 15:37
② ZOZOグループ((株)ZOZOおよびその傘下の会社)(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー(純額) 30,620 △3,199 投資活動によるキャッシュ・フロー(純額) △16,253 △17,224
a. 一般的情報 - #2 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/06/18 15:37
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示していた「持分法による投資の減損損失」、「持分法による投資の売却損益(△は益)」は重要性が増したため、当連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローにて独立掲記しています。また、営業活動によるキャッシュ・フローの「子会社の支配喪失に伴う利益」、「オプション評価損益(△は益)」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しています。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示していた1,809百万円は、営業活動によるキャッシュ・フローの「持分法による投資の減損損失」1,910百万円、「持分法による投資の売却損益(△は益)」△100百万円として組替えています。また、前連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローの「子会社の支配喪失に伴う利益」△43,055百万円、「オプション評価損益(△は益)」12,577百万円は、「その他」△30,477百万円として組み替えています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は以下のとおりです。2026/06/18 15:37
営業活動によるキャッシュ・フローは、主に銀行事業の貸付金の増加、カード事業の貸付金の増加および法人所得税の支払があったものの、主に銀行事業の預金の増加、営業債務及びその他の債務の増加、税引前利益の計上および営業債権及びその他の債権の減少により662,854百万円の収入となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に銀行事業の有価証券の取得による支出により809,247百万円の支出となりました。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5) 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/18 15:37
(単位:百万円) 注記番号 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 274,882 294,231 法人所得税の還付額 44,659 3,548 営業活動によるキャッシュ・フロー 519,590 662,854 投資活動によるキャッシュ・フロー