LINEヤフー(4689)の営業利益(△損失) - コマース事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 311億3000万
- 2019年9月30日 +14.46%
- 356億3100万
- 2020年9月30日 +89.91%
- 676億6800万
- 2021年9月30日 -31.82%
- 461億3700万
- 2022年9月30日 +1.72%
- 469億2900万
- 2023年9月30日 +30.76%
- 613億6300万
- 2024年9月30日 +9.79%
- 673億7200万
- 2025年9月30日 +14.88%
- 773億9700万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2023/11/09 15:05
当社グループは、「メディア事業」、「コマース事業」および「戦略事業」の3つを報告セグメントとしています。
「メディア事業」は、主に広告商品の企画・販売・掲載をするための各サービスの企画・運営、情報掲載サービスの提供およびその他法人向けサービスの提供をしています。 - #2 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売上収益の内訳は以下のとおりです。2023/11/09 15:05
各セグメントの主なサービス・商品(単位:百万円) メディア事業合計 307,959 318,780 コマース事業 物販EC 331,368 342,578 サービスEC 13,356 14,763 その他 65,912 57,684
(※1) 「ヤフオク!」は、2023年11月1日に「Yahoo!オークション」にサービス名称を変更しました。メディア事業 LINE 広告 ディスプレイ広告 「LINE VOOM」、「LINE NEWS」、「トークリスト」、「Talk Head View」、「Talk Head View Custom」、その他 アカウント広告 「LINE公式アカウント」、「LINEプロモーションスタンプ」、「LINEで応募」、「LINEチラシ」、その他 その他広告 「LINEバイト」、その他 ヤフー 広告 検索広告 Yahoo!広告「検索広告」 ディスプレイ広告 運用型広告 Yahoo!広告「ディスプレイ広告」(運用型) 等 予約型広告 Yahoo!広告「ディスプレイ広告」(予約型) 等 その他 LINE 「LINEスタンプ」、「LINE GAME」、「LINE占い」、「LINE MUSIC」、「LINEマンガ」、その他 ヤフー 「ebookjapan」、不動産関連、「Yahoo!ロコ」、その他 コマース事業 物販EC ショッピング事業 「Yahoo!ショッピング」、「ZOZOTOWN」、「LOHACO」、「チャーム」、「LINEショッピング」、「LINE FRIENDS」、「LINEギフト」、「MySmartStore」、「Yahoo!マート by ASKUL」、「LIVEBUY」、「LINE SHOPPING(台湾・タイ)」、「GIFTSHOP」、「EZ STORE」、「QUICK EC」、「MyShop」 リユース事業 「ヤフオク!」(※1)、「PayPayフリマ」(※2)、「ZOZOUSED」 アスクルBtoB事業 (インターネット経由) 「ASKUL」、「SOLOEL ARENA」、「APMRO」、「FEEDデンタル」等 サービスEC 「Yahoo!トラベル」、「一休トラベル」、「LINEトラベル(台湾)」、その他 その他 プレミアム会員、アスクル BtoB事業(インターネット経由以外)、バリューコマース、その他 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債
当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて23,524百万円(0.4%増)増加し、5,294,346百万円となりました。
主な増減理由は以下のとおりです。
・銀行事業の預金は、顧客からの預金の増加により前連結会計年度末と比べて増加しました。
・有利子負債は、主に長期借入金の借入による増加があったものの、短期借入金の返済による減少、社債の償還による減少、およびコマーシャル・ペーパー償還による減少により前連結会計年度末と比べて減少しました。2023/11/09 15:05