- #1 その他、財務諸表等(連結)
(貸借対照表)
前事業年度まで流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「契約資産」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。
なお、前事業年度の「契約資産」は178百万円であります。
2024/04/10 15:06- #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
・「被取得企業の株式に基づく報酬契約」または「被取得企業の株式に基づく報酬制度を当社グループの制度に置換えるために発行された当社グループの株式に基づく報酬契約」に関する負債または資本性金融商品は、取得日にIFRS第2号「株式に基づく報酬」に従って測定されます。
・IFRS第5号「売却目的で保有する非流動資産及び非継続事業」に従って売却目的保有に分類される資産または処分グループは、当該基準書に従って測定されます。
のれんは、移転された対価、被取得企業の非支配持分の金額、取得企業が以前に保有していた被取得企業の資本持分の公正価値の合計金額が、取得日における識別可能な取得した資産と引受けた負債の正味価額を上回る場合にその超過額として測定されます。この差額が負の金額である場合には、直ちに純損益で認識しています。
2024/04/10 15:06- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、流動資産の「その他」に含めていた「関係会社短期貸付金」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しています。
前事業年度において、独立掲記していた投資その他の資産「長期前払費用」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。
2024/04/10 15:06