営業外収益
個別
- 2021年3月31日
- 49億6400万
- 2022年3月31日 +20.08%
- 59億6100万
有報情報
- #1 注記事項-その他の営業外収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 38. その他の営業外収益2024/04/10 15:06
その他の営業外収益の内訳は、以下のとおりです。
- #2 注記事項-金融商品の公正価値、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1 連結損益計算書上、「その他の営業外収益」および「その他の営業外費用」に含めています。2024/04/10 15:06
2 連結包括利益計算書上、「FVTOCIの資本性金融資産」、「FVTOCIの負債性金融資産」、「在外営業活動体の換算差額」に含めています。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、独立掲記していた営業費用「維持管理費」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。2024/04/10 15:06
前事業年度において、独立掲記していた営業外収益「システム使用料」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。
前事業年度において、独立掲記していた営業外費用「社債発行費」「貸倒引当金繰入額」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (2) 【連結損益計算書】2024/04/10 15:06
(単位:百万円) 営業利益 162,125 189,503 その他の営業外収益 38 9,783 36,637 その他の営業外費用 39 9,875 11,976 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)および「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)を当事業年度の期首より適用しています。2024/04/10 15:06
これにより営業外収益に計上しているシステム使用料のうち、当社の役割が代理人に該当する取引については、対応する費用と相殺した純額で収益を認識しています。
収益認識に関する会計基準等の適用については、収益認識に関する会計基準第84項ただし書きに従い、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1.関係会社との営業取引および営業取引以外の取引の取引高の総額2024/04/10 15:06
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業取引以外の取引による取引高 営業外収益 4,189百万円 5,135百万円 営業外費用 0 169