構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 2050万
- 2020年3月31日 +2.25%
- 2096万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
貸与資産
賃貸用器具(借主側の所有権移転ファイナンス・リース取引を含む)については、過去の実績に基づく見積耐用年数(主に5年から8年)による定額法
なお、賃貸用器具の償却対象額は、購入年度別に先入先出法により集計しております。
社用資産
建物並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については、定額法
その他については、定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
構築物 7~45年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他については、定額法
(3) 長期前払費用
定額法2020/06/26 9:10 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 社用資産2020/06/26 9:10
建物並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については、定額法
その他については、定率法