構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 6036万
- 2014年3月31日 -5.41%
- 5709万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、ME技術センターの建物及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物 10年~50年
構築物 10年~20年
工具、器具及び備品 3年~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却しております。2014/06/30 10:11 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産合計は10,478百万円となり、前連結会計年度末に比べ348百万円増加いたしました。2014/06/30 10:11
流動資産は5,941百万円となり、前連結会計年度末に比べ211百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金の296百万円の増加、受取手形及び売掛金の82百万円の増加及び未成工事支出金の181百万円の減少等であります。固定資産は4,537百万円となり、前連結会計年度末に比べ137百万円増加いたしました。主な要因は、建物及び構築物の96百万円の増加及び投資有価証券の70百万円の増加等であります。
当連結会計年度末の負債合計は4,133百万円となり、前連結会計年度末に比べ498百万円増加いたしました。主な要因は、買掛金の283百万円の増加、短期借入金の200百万円の増加及び未払費用の129百万円の減少等であります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、ME技術センターの建物及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物及び構築物 10年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソウトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/30 10:11