構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 5709万
- 2015年3月31日 -18.84%
- 4634万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、ME技術センターの建物及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物 10年~50年
構築物 10年~20年
工具、器具及び備品 3年~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却しております。2015/06/29 9:14 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 物の当期減少額(221,953千円)、構築物の当期減少額(4,972千円)、工具、器具及び備品の当期減少額(7,948千円)、リース資産の当期減少額(7,592千円)、その他の当期減少額(1,983千円)は、㈱マイスターホテルマネジメントへの会社分割によるものであります。
2.当期減少額の欄の( )は内書きで、減損損失の計上額であります。2015/06/29 9:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産合計は11,139百万円となり、前連結会計年度末に比べ660百万円増加いたしました。2015/06/29 9:14
流動資産は6,982百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,040百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金の1,089百万円の増加、受取手形及び売掛金の105百万円の増加及び未成工事支出金の122百万円の減少等であります。固定資産は4,157百万円となり、前連結会計年度末に比べ379百万円減少いたしました。主な要因は、建物及び構築物の46百万円の減少及び繰延税金資産の60百万円の減少等であります。
当連結会計年度末の負債合計は4,399百万円となり、前連結会計年度末に比べ265百万円増加いたしました。主な要因は、長期借入金の285百万円の増加であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、ME技術センターの建物及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物及び構築物 10年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/29 9:14