売上高
連結
- 2017年12月31日
- 24億6421万
- 2018年12月31日 +0.79%
- 24億8368万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日)2019/02/08 10:45
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) メカトロ関連事業 ファシリティ関連事業 コンテンツサービス事業 売上高 (1)外部顧客への売上高 4,442,792 6,450,016 2,464,002 13,356,811 (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 - 112 215 327 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境の中、当社グループは、メンテナンス&エンジニアリングを事業領域に設定し、これまでに培った高い技術力やお客様との信頼関係を基盤に、お客様の多様な課題解決に対するソリューション力のより一層の強化を図り、「日本の産業・社会インフラを支えるナンバーワン必須技能・技術者集団」として、企業価値向上に努めてまいりました。2019/02/08 10:45
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は14,104百万円(前年同期比5.6%増)となりました。また、当第3四半期連結累計期間において人事管理・会計等新たな経営基幹システムの導入や人材採用強化等の、当社グループの将来に向けた戦略的投資を積極的に行ったことや、本年7月に実施した東京本社移転関連費用の発生等の結果、各報告セグメントに帰属しない一般管理費(全社費用)が増加した影響により、営業利益は635百万円(前年同期比16.1%減)、経常利益は677百万円(前年同期比14.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は478百万円(前年同期比21.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。