有価証券報告書-第45期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
企業結合等関係
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業
名称 :エコー防災株式会社
事業の内容:消防用設備設計・施工・保守・管理
各種消火設備の機器販売
その他消防設備に付随する業務
② 企業結合を行った主な理由
エコー防災株式会社は、創業40余年の消防用設備設計・施工・保守・管理、各種消火設備の機器販売等を業務範囲とする工事請負会社であります。ファシリティ関連事業分野においてお客様にご提供できるサービスの質と領域の更なる向上、及び人材面や事業面におけるシナジー効果の発揮を通じた総合的なグループ力強化を目的として、エコー防災株式会社の全株式を取得し子会社化いたしました。
③ 企業結合日
2018年10月23日(株式取得日)
2018年12月31日(みなし取得日)
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
100.0%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2)連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2019年1月1日から2019年3月31日
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金及び預金 370,020千円
取得原価 370,020
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 56,762千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
100,971千円
② 発生原因
主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力によるものであります。
③ 償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却
(6)企業結合日に受入れた資産及び引受けた負債の額並びにその主な内容
流動資産 205,352千円
固定資産 641,226
資産合計 846,578
流動負債 377,039
固定負債 200,491
負債合計 577,530
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
(取得による企業結合)
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業
名称 :エコー防災株式会社
事業の内容:消防用設備設計・施工・保守・管理
各種消火設備の機器販売
その他消防設備に付随する業務
② 企業結合を行った主な理由
エコー防災株式会社は、創業40余年の消防用設備設計・施工・保守・管理、各種消火設備の機器販売等を業務範囲とする工事請負会社であります。ファシリティ関連事業分野においてお客様にご提供できるサービスの質と領域の更なる向上、及び人材面や事業面におけるシナジー効果の発揮を通じた総合的なグループ力強化を目的として、エコー防災株式会社の全株式を取得し子会社化いたしました。
③ 企業結合日
2018年10月23日(株式取得日)
2018年12月31日(みなし取得日)
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
100.0%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2)連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2019年1月1日から2019年3月31日
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金及び預金 370,020千円
取得原価 370,020
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 56,762千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
100,971千円
② 発生原因
主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力によるものであります。
③ 償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却
(6)企業結合日に受入れた資産及び引受けた負債の額並びにその主な内容
流動資産 205,352千円
固定資産 641,226
資産合計 846,578
流動負債 377,039
固定負債 200,491
負債合計 577,530
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。