ウチダエスコ(4699)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソリューションサービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年4月20日
- 816万
- 2016年4月20日
- -2568万
- 2017年4月20日 -134.63%
- -6027万
- 2018年4月20日 -178.44%
- -1億6781万
- 2019年4月20日
- -1億161万
- 2020年4月20日
- 5642万
- 2021年4月20日
- -8540万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響によるテレワークの実施に伴いプリント量が大幅に減少したため、サプライビジネスにおけるトナーカートリッジ等の販売が低調だったことから、売上高は26億68百万円、前年同四半期比5億85百万円(18.0%)の減少、セグメント利益は76百万円、前年同四半期比48百万円(39.0%)の減少となりました。2021/06/02 9:00
(ソリューションサービス事業)
民間企業、学校、公共機関の各市場のお客さまに対して、当社が得意とするアプリケーションソフトの導入及び運用支援サービスの提案を強化するとともに、業務プロセスの品質改善、お客さま満足度の向上及び生産性向上に継続的に取り組みました。