- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が964,902千円計上されております。また、その他の包括利益累計額が45,298千円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は12.6円減少しております。
2014/10/16 13:41- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しておりま す。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略して おります。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略し ております。
2014/10/16 13:41- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債の合計は、71億5千9百万円と前連結会計年度末比19億5千4百万円増加しました。これは流動負債が、IT機器の大型案件等に係る仕入による買掛金の大幅な増加(前連結会計年度末比16億4千5百万円増)、支払手形の増加(同1億3千5百万円増)、前受金の増加(同9千7百万円増)等により、61億3千9百万円と前連結会計年度末比18億4千5百万円増加し、固定負債が、退職給付に係る負債の増加(同9千8百万円増、前連結会計年度は退職給付引当金)等により、10億1千9百万円と前連結会計年度末比1億9百万円増加したことによります。
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産の部の合計は、利益剰余金の増加(前連結会計年度末比4億6千7百万円増)等により38億7千5百万円と前連結会計年度末比4億4千4百万円増加しました。なお、自己資本比率は、上記記載の通り、総資産(負債及び純資産の合計)が大幅に増加したことにより、35.1%と前連結会計年度末比4.6ポイント低下しております。
2014/10/16 13:41- #4 資産の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しております。)
ロ 時価のないもの
2014/10/16 13:41- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
(ロ)時価のないもの
2014/10/16 13:41- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1 1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年7月20日現在) | 当連結会計年度(平成26年7月20日現在) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 3,430,726 | 3,875,531 |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 3,430,726 | 3,875,531 |
2 1株当たり当期純利益金額
2014/10/16 13:41