売上高
連結
- 2013年7月20日
- 16億2256万
- 2014年7月20日 +3.45%
- 16億7852万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2014/10/16 13:41
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2014/10/16 13:41
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社内田洋行 4,053,465 フィールドサポート事業、オフィスシステム事業及びソフトウェアサポート事業 - #3 事業等のリスク
- (4)親会社への依存度2014/10/16 13:41
当社の親会社である株式会社内田洋行は、当社の発行済株式総数の43.9%(うち間接所有9.5%)を保有しております。当連結グループは同社に対する売上高の割合が高く、当連結会計年度の売上に占める割合は29.1%となっております。同社への依存度が高いことから、同社の販売競争力が低下した場合、当連結グループの業績並びに財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(5)品質管理 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/10/16 13:41 - #5 業績等の概要
- このような環境下、当連結グループは、当連結会計年度より第9次中期経営計画(平成26年7月期~平成28年7月期)を推進しています。基本方針として「クラウド事業の推進(新セグメントの立ち上げ)」、「パートナー開拓の推進と連携強化」、「マルチベンダーサポートの推進」並びに「経営体質の強化」を掲げ、その実現に向けて事業分野ごとに定めた初年度目標の達成に取り組みました。2014/10/16 13:41
当連結会計年度の業績は、フィールドサポート事業やオフィスシステム事業で着実に売上を伸ばすとともに第4四半期会計期間において学校市場向けIT機器(タブレット型端末)の大型案件(13億円)もあり、売上高は139億3千8百万円(前連結会計年度比14.7%増)となりました。
利益面におきましても、過年度決算訂正対応に関わる費用により販売費及び一般管理費が増加したものの、増収効果によりコスト増を吸収した結果、営業利益は8億3千4百万円(前連結会計年度比11.7%増)、経常利益は8億4千7百万円(同11.4%増)、当期純利益は投資有価証券の売却益(6千万円)もあって5億3千9百万円(同20.2%増)となりました。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- *1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2014/10/16 13:41
前事業年度(自 平成24年7月21日至 平成25年7月20日) 当事業年度(自 平成25年7月21日至 平成26年7月20日) 営業取引(売上高) 3,736,340千円 4,006,025千円 営業取引(営業費用) 1,792,060千円 3,061,491千円