- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が33,955千円増加し、繰越利益剰余金が21,867千円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響額は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/10/14 12:58- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が33,955千円増加し、利益剰余金が21,867千円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響額は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/10/14 12:58- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における、負債合計は52億83百万円となり、前連結会計年度末に比べて18億75百万円減少しました。流動負債は41億92百万円、前連結会計年度末比19億47百万円の減少となりました。これは主に、前連結会計年度末にはIT機器の大型案件等の影響で大幅に増加した支払手形及び買掛金が20億57百万円減少したこと、及び前受金が1億29百万円増加したことによるものです。固定負債は、10億91百万円、前連結会計年度末比71百万円の増加となりました。これは主に、退職給付に係る負債が88百万円増加したことによるものです。
(純資産の部)
当連結会計年度末における、純資産合計は41億70百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億94百万円増加しました。自己資本比率は前連結会計年度末の35.1%から9.0ポイント上昇し、44.1%となりました。
2015/10/14 12:58- #4 資産の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しております。)
ロ 時価のないもの
2015/10/14 12:58- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
(ロ)時価のないもの
2015/10/14 12:58- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1 1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年7月20日現在) | 当連結会計年度(平成27年7月20日現在) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 3,875,531 | 4,170,331 |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 3,875,531 | 4,170,331 |
2 1株当たり当期純利益金額
2015/10/14 12:58