売上高
連結
- 2014年7月20日
- 16億7852万
- 2015年7月20日 -4.95%
- 15億9550万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「フィールドサポート事業」は、ハードウェアの保守サービス、ネットワークシステムの設計・施工・運用管理サービスの提供とネットワークシステムに関わるIT機器販売を行っております。「オフィスシステム事業」は、オフィスの設計・施工サービス、OAサプライ用品等の販売を行っております。「ソフトウェアサポート事業」は、ソフトウェアの開発・サポート・運用保守サービスを提供しております。2015/10/14 12:58
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2015/10/14 12:58
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社内田洋行 4,105,456 フィールドサポート事業、オフィスシステム事業及びソフトウェアサポート事業 - #3 事業等のリスク
- (4)親会社への依存度2015/10/14 12:58
当社の親会社である株式会社内田洋行は、当社の発行済株式総数の43.9%(うち間接所有9.5%)を保有しております。当連結グループは同社に対する売上高の割合が高く、当連結会計年度の売上に占める割合は34.9%となっております。同社への依存度が高いことから、同社の販売競争力が低下した場合、当連結グループの業績並びに財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(5)品質管理 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更による当連結会計年度のセグメント利益に与える影響額は軽微であります。2015/10/14 12:58 - #5 業績等の概要
- こうした中、当連結会計年度の経営成績につきましては、前連結会計年度のようなWindowsXPサポート終了対応案件や消費税増税前の駆け込み需要案件が無くなり、また学校市場における当社の関わるICT案件も前連結会計年度と比較して減少いたしました。2015/10/14 12:58
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は117億65百万円、前連結会計年度比21億73百万円(15.6%)の減少となりました。利益面では、営業利益は7億7百万円、前連結会計年度比1億26百万円(15.2%)の減少、経常利益は7億19百万円、前連結会計年度比1億27百万円(15.1%)の減少、当期純利益は4億12百万円、前連結会計年度比1億26百万円(23.5%)の減少となりました。
事業セグメント別の概況は以下のとおりです。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- *1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2015/10/14 12:58
前事業年度(自 平成25年7月21日至 平成26年7月20日) 当事業年度(自 平成26年7月21日至 平成27年7月20日) 営業取引(売上高) 4,006,025千円 4,089,051千円 営業取引(営業費用) 3,061,491千円 1,692,069千円