- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1. 全ての営業費用は各報告セグメントに配賦しているため、セグメント利益の調整額はありません。
2. セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2015/12/03 9:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- ての営業費用は各報告セグメントに配賦しているため、セグメント利益の調整額はありません。
2. セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/12/03 9:55 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第1四半期連結累計期間については遡及適用後の四半期連結損益計算書となっております。この結果、遡及適用を行う前と比較して、前第1四半期連結累計期間の売上原価は73,808千円増加し、売上総利益並びに販売費及び一般管理費は同額減少しております。
なお、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
2015/12/03 9:55- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、7-9月期の国内総生産(GDP)が前年比マイナスとなり4-6月期を含め連続2四半期マイナスになったこと等の影響から、企業の業況判断は先行きに不透明感が現れております。また、2015年に入りビジネス市場の国内PC出荷台数は前年比マイナス39%になっているとの調査結果が出ております。
こうした中、当第1四半期連結累計期間の売上高は29億97百万円、前年同四半期比2億40百万円(7.4%)の減少となりました。利益面では、営業利益は97百万円、前年同四半期比1億66百万円(63.1%)の減少、経常利益は99百万円、前年同四半期比1億67百万円(62.9%)の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は65百万円、前年同四半期比1億9百万円(62.4%)の減少となりました。
当第1四半期連結累計期間における事業セグメントの概況は以下のとおりです。
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