営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年10月20日
- 4億4625万
- 2017年10月20日 -50.92%
- 2億1901万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. 全ての営業費用は各報告セグメントに配賦しているため、セグメント利益の調整額はありません。2017/12/01 12:45
2. セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ての営業費用は各報告セグメントに配賦しているため、セグメント利益の調整額はありません。
2. セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/12/01 12:45 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における国内経済は、政府による経済政策及び日銀の金融緩和政策等の下で企業収益及び雇用環境等の改善が見られました。反面、平成29年9月調査の日銀短観に見られるように、企業の先行き業況判断には依然として慎重な見方も現れています。2017/12/01 12:45
こうした中、当第1四半期連結累計期間の売上高は34億20百万円、前年同四半期には学校市場向けIT関連機器販売における大型案件(電子黒板及びタブレット型端末等)があったこと等の影響もあり、前年同四半期比6億36百万円(15.7%)の減少となりました。利益面では、営業利益は2億19百万円、前年同四半期比2億27百万円(50.9%)の減少、経常利益は2億20百万円、前年同四半期比2億27百万円(50.7%)の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億46百万円、前年同四半期比1億58百万円(51.9%)の減少となりました。
当第1四半期連結累計期間における事業セグメントの概況は以下のとおりです。