営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年4月20日
- 7億257万
- 2018年4月20日 -42.42%
- 4億456万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. 全ての営業費用は各報告セグメントに配賦しているため、セグメント利益の調整額はありません。2018/06/01 9:18
2. セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ての営業費用は各報告セグメントに配賦しているため、セグメント利益の調整額はありません。
2. セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/06/01 9:18 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における国内経済は、企業収益及び雇用環境等の改善が続くなか、景気の緩やかな回復基調が見られました。反面、平成30年3月調査の日銀短観に見られるように、世界経済の不確実性や金融資本市場の変動等を背景とした、企業の先行き業況判断には依然として慎重な見方が現れています。2018/06/01 9:18
こうした中、当第3四半期連結累計期間については、前年同四半期には学校向けIT関連機器販売における大型案件があったこと等の影響もあり、売上高は95億8百万円、前年同四半期比6億87百万円(6.7%)の減少となりました。利益面では、営業利益は4億4百万円、前年同四半期比2億98百万円(42.4%)の減少、経常利益は4億9百万円、前年同四半期比2億98百万円(42.2%)の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億70百万円、前年同四半期比2億7百万円(43.4%)の減少となりました。
当第3四半期連結累計期間における事業セグメントの概況は以下のとおりです。