ウチダエスコ(4699)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年4月20日
- 5億6138万
- 2011年4月20日 -16.93%
- 4億6633万
- 2012年4月20日 -19.41%
- 3億7580万
- 2013年4月20日 +64.48%
- 6億1811万
- 2014年4月20日 +17.37%
- 7億2550万
- 2015年4月20日 -20.32%
- 5億7804万
- 2016年4月20日 -33.11%
- 3億8666万
- 2017年4月20日 +81.7%
- 7億257万
- 2018年4月20日 -42.42%
- 4億456万
- 2019年4月20日 +34.04%
- 5億4226万
- 2020年4月20日 +183.83%
- 15億3908万
- 2021年4月20日 +87.95%
- 28億9278万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.全ての営業費用は各報告セグメントに配賦しているため、セグメント利益の調整額はありません。2021/06/02 9:00
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ての営業費用は各報告セグメントに配賦しているため、セグメント利益の調整額はありません。
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/06/02 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、こうした新たなICT需要へ積極的に対応するとともに、当期が2年目となる第11次中期経営計画(2020年7月期~2022年7月期)の推進をしております。この計画の推進及び経営管理のツールとして、当社ではバランススコアカードを使用しており、14の重要成功要因とその中で特に重視する重点基本方針である「顧客体験価値の創造~心のこもったおもてなしの提供~」に基づく事業分野毎の目標達成に取り組んでおります。2021/06/02 9:00
こうした中、当第3四半期連結累計期間の業績については、主としてICTサービス事業におけるGIGAスクール構想案件への対応が大きく貢献し、売上高は172億65百万円、前年同四半期比36億68百万円(27.0%)の増加、営業利益は28億92百万円、前年同四半期比13億53百万円(88.0%)の増加、経常利益は28億95百万円、前年同四半期比13億53百万円(87.8%)の増加となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、昨年2020年1月のESCO 船橋-BaySite設立に伴い遊休資産となっていた旧浦安テクニカルセンター跡地を第2四半期連結会計期間において売却したことによる特別利益等により、20億44百万円、前年同四半期比10億43百万円(104.1%)の増加となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。