ウチダエスコ(4699)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年1月20日
- 3億735万
- 2011年1月20日 +6.35%
- 3億2688万
- 2012年1月20日 -5.6%
- 3億856万
- 2013年1月20日 +27.72%
- 3億9410万
- 2014年1月20日 +24.19%
- 4億8944万
- 2015年1月20日 -21.27%
- 3億8532万
- 2016年1月20日 -34.33%
- 2億5303万
- 2017年1月20日 +90.83%
- 4億8285万
- 2018年1月20日 -38.95%
- 2億9480万
- 2019年1月20日 +15.83%
- 3億4147万
- 2020年1月20日 +196.95%
- 10億1400万
- 2021年1月20日 -16.02%
- 8億5157万
- 2022年1月20日 +11.65%
- 9億5077万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.全ての営業費用は各報告セグメントに配賦しているため、セグメント利益の調整額はありません。2022/03/04 15:01
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ての営業費用は各報告セグメントに配賦しているため、セグメント利益の調整額はありません。
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/03/04 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、このような新たなICT需要に積極的に対応するとともに、当期が最終年度である第11次中期経営計画(2020年7月期~2022年7月期)において、14の重要成功要因とその中で特に重視する重点基本方針である「顧客体験価値(CX)の創造~心のこもったおもてなしの提供~」に基づく事業分野毎の目標達成に取り組んでいます。2022/03/04 15:01
当第2四半期連結累計期間の業績については、前年同期にはGIGAスクール構想案件に係る売上がありましたが、当期はこうした特需がないこと等により、売上高は77億61百万円、前年同四半期比14億69百万円(15.9%)の減少となりました。これに対して、利益面につきましては、売上総利益率が前年同四半期比+7.7ポイント改善したこと等から、営業利益は9億50百万円、前年同四半期比99百万円(11.6%)の増加、経常利益は9億53百万円、前年同四半期比1億円(11.8%)の増加となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、5億47百万円、前年同四半期比89百万円(14.0%)の減少となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。