- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1. 全ての営業費用は各報告セグメントに配賦しているため、セグメント利益の調整額はありません。
2. セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2016/03/04 10:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- ての営業費用は各報告セグメントに配賦しているため、セグメント利益の調整額はありません。
2. セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/03/04 10:50 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第2四半期連結累計期間については遡及適用後の四半期連結損益計算書となっております。この結果、遡及適用を行う前と比較して、前第2四半期連結累計期間の売上原価は147,786 千円増加し、売上総利益並びに販売費及び一般管理費は同額減少しております。
なお、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
2016/03/04 10:50- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境下において、当社グループは、当期が最終年度の3年目となる第9次中期経営計画(平成26年7月期~平成28年7月期)の基本4方針(クラウド事業の推進、パートナー開拓の推進と連携強化、マルチベンダーサポートの推進及び経営体質の強化)に基づく事業分野毎の目標達成に、引き続き取り組んでおります。
こうした中、当第2四半期連結累計期間の売上高は57億23百万円、前年同四半期比2億90百万円(4.8%)の減少となりました。利益面では、営業利益は2億53百万円、前年同四半期比1億32百万円(34.3%)の減少、経常利益は2億55百万円、前年同四半期比1億34百万円(34.5%)の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億60百万円、前年同四半期比93百万円(36.8%)の減少となりました。
当第2四半期連結累計期間における事業セグメントの概況は以下のとおりです。
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