営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年1月20日
- 2億5303万
- 2017年1月20日 +90.83%
- 4億8285万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. 全ての営業費用は各報告セグメントに配賦しているため、セグメント利益の調整額はありません。2017/03/03 9:21
2. セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ての営業費用は各報告セグメントに配賦しているため、セグメント利益の調整額はありません。
2. セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/03/03 9:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下において、当社グループは企業理念である「働く場、学ぶ場へ心のこもったおもてなしを提供し、社会に貢献する」ことを実現するために、当期が初年度となる第10次中期経営計画(平成29年7月期~平成31年7月期)に基づき、重点基本4方針である「心のこもったおもてなし(顧客満足度の向上)」「新しい「こと」への挑戦」「生産性向上」「ひとりひとりの学習と成長」をはじめとする各種施策に取り組んでおります。2017/03/03 9:21
こうした中、当第2四半期連結累計期間の売上高は69億30百万円、前年同四半期比12億7百万円(21.1%)の増加となりました。利益面では、営業利益は4億82百万円、前年同四半期比2億29百万円(90.8%)の増加、経常利益は4億86百万円、前年同四半期比2億30百万円(90.1%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億25百万円、前年同四半期比1億65百万円(103.2%)の増加となりました。
当第2四半期連結累計期間における事業セグメントの概況は以下のとおりです。