受取手形
個別
- 2019年7月20日
- 2797万
- 2020年7月20日 +9.62%
- 3066万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が、前連結会計年度末残高から除かれております。2020/10/15 12:40
前連結会計年度(2019年7月20日) 当連結会計年度(2020年7月20日) 受取手形 2,469千円 -千円 電子記録債権 341,121千円 -千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末比18億47百万円(15.5%)増加し、137億51百万円となりました。2020/10/15 12:40
流動資産は、前連結会計年度末比17億60百万円(18.1%)増加し、114億63百万円となりました。これは主に受取手形及び売掛金が2億90百万円減少したこと等に対して、現金及び預金の増加12億71百万円、電子記録債権の増加5億43百万円、並びにリース投資資産が1億80百万円増加したこと等によるものです。
固定資産は、前連結会計年度末比86百万円(3.9%)増加し、22億87百万円となりました。これは主に土地の減少25百万円、並びに無形固定資産が24百万円減少したこと等に対して、繰延税金資産の増加46百万円、投資有価証券の増加34百万円、工具、器具及び備品(純額)の増加24百万円、並びに敷金及び保証金が20百万円増加したこと等によるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2020/10/15 12:40
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが、3ヶ月以内の支払期日であります。