- 4699
- 2022/05/26
- 時価
- 148億円
- PER 予
- 18.51倍
- 2010年以降
- 2.79-21.09倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.71倍
- 2010年以降
- 0.39-3.74倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.23%
- ROA 予
- 5.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年7月20日
- 8億2905万
- 2020年7月20日 +107.22%
- 17億1793万
個別
- 2019年7月20日
- 7億6127万
- 2020年7月20日 +101.41%
- 15億3327万
有報情報
- #1 役員の報酬等(連結)
- (最近事業年度の業績連動報酬にかかる指標の目標及び実績)2020/10/15 12:40
b.監査役の報酬等目標(千円) 実績(千円) 売上高 14,000,000 16,834,885 経常利益 800,000 1,533,270
監査役の担う役割は、業務執行から独立した経営への監督であるとの観点から、業績と連動する報酬は支給せず、固定報酬である月額報酬のみ支給することとしております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/10/15 12:40
当社グループは、安定的な収益確保の観点から売上高経常利益率を重視しております。当期が初年度となる第11次中期経営計画(2020年7月期~2022年7月期)においては、売上高経常利益率6%程度を継続的に実現することを目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下において、当社グループは、当期が初年度となる第11次中期経営計画(2020年7月期~2022年7月期)を着実に推進しております。この計画の推進及び経営管理のツールとして、当社ではバランススコアカードを使用しており、14の重要成功要因とその中で特に重視する重点基本方針である「顧客体験価値(CX:Customer Experience)の創造 ~心のこもったおもてなしの提供~」に基づく事業分野毎の目標達成に積極的に取り組んでおります。2020/10/15 12:40
当連結会計年度の業績については、主としてICTサービス事業において、IT関連機器導入サポートやキッティングサービス等の販売が、学校市場及び民間市場で堅調に推移したことにより、売上高は172億48百万円、前連結会計年度比35億54百万円(26.0%)の増加、利益面では営業利益は17億11百万円、前連結会計年度比8億92百万円(108.9%)の増加、経常利益は17億17百万円、前連結会計年度比8億88百万円(107.2%)の増加、親会社株主に帰属する当期純利益は11億91百万円、前連結会計年度比6億24百万円(110.1%)の増加となりました。
当連結会計年度における事業セグメント別の概況は以下のとおりです。