- 4699
- 2022/05/26
- 時価
- 148億円
- PER 予
- 18.51倍
- 2010年以降
- 2.79-21.09倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.71倍
- 2010年以降
- 0.39-3.74倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.23%
- ROA 予
- 5.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年7月20日
- 17億1793万
- 2021年7月20日 +66.61%
- 28億6226万
個別
- 2020年7月20日
- 15億3327万
- 2021年7月20日 +75.27%
- 26億8736万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (最近事業年度の業績連動報酬にかかる指標の目標及び実績)2021/10/14 13:24
b.監査役の報酬等目標(千円) 実績(千円) 売上高 14,000,000 16,834,885 経常利益 800,000 1,533,270
監査役の担う役割は、業務執行から独立した経営への監督であるとの観点から、業績と連動する報酬は支給せず、固定報酬である月額報酬のみ支給することとしております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2021/10/14 13:24
当社グループは、安定的な収益確保の観点から売上高経常利益率を重視しております。当期が2年目となる第11次中期経営計画(2020年7月期~2022年7月期)においては、売上高経常利益率6%程度を継続的に実現することを目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、こうした新たなICT需要へ積極的に対応するとともに、当期が2年目となる第11次中期経営計画(2020年7月期~2022年7月期)において、14の重要成功要因とその中で特に重視する重点基本方針である「顧客体験価値の創造~心のこもったおもてなしの提供~」に基づく事業分野毎の目標達成に取り組んでおります。2021/10/14 13:24
こうした中、当連結会計年度の業績については、主としてICTサービス事業におけるGIGAスクール構想案件への対応が大きく貢献し、売上高は211億5百万円、前連結会計年度比38億56百万円(22.4%)の増加、利益面では営業利益は28億55百万円、前連結会計年度比11億43百万円(66.8%)の増加、経常利益は28億62百万円、前連結会計年度比11億44百万円(66.6%)の増加となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、昨年2020年1月のESCO 船橋-BaySite設立に伴い遊休資産となっていた旧浦安テクニカルセンター跡地を当連結会計年度において売却したことによる特別利益等により、20億23百万円、前連結会計年度比8億31百万円(69.8%)の増加となりました。
当連結会計年度における事業セグメント別の概況は以下のとおりです。