- 4705
- 2026/10/16
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 36.12倍
- 2010年以降
- 赤字-69.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.42-0.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.18%
- ROE 予
- 1.7%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2023/06/23 9:04
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 主要な設備の状況
- 2.有形固定資産その他は、工具、器具及び備品です。2023/06/23 9:04
3.無形固定資産その他は、電話加入権とのれんです。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 21,200千円2023/06/23 9:04
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2023/06/23 9:04
(7) のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社セア教育研究所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式の取得による支出(純額)との関係は、次のとおりであります。2023/06/23 9:04
流動資産 35,145 千円 顧客関連資産 2,500 のれん 51,011 流動負債 △38,059 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、減損会計の適用に当たって、原則として事業部を基礎とした商品・サービス別事業セグメントによるグルーピングを行っております。 なお、一部の子会社の資産については個々の校舎をグルーピングの最小単位としております。2023/06/23 9:04
また、のれんについては会社単位でグルーピングしております。 (5)回収可能価額
回収可能価額については、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであることから、回収可能価額は零と算定しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産合計は37億43百万円(前連結会計年度末は40億18百万円)となり、2億74百万円減少しました。その主な要因は、現金及び預金が3億94百万円減少したことと、商品及び製品が1億7百万円増加したことによるものであります。2023/06/23 9:04
固定資産合計は20億38百万円(前連結会計年度末は18億97百万円)となり、1億41百万円増加しました。その主な要因は、のれんが68百万円増加したことと投資有価証券が39百万円増加したことによるものであります。
流動負債合計は4億73百万円(前連結会計年度末は5億46百万円)となり、73百万円減少しました。その主な要因は、未払法人税等が55百万円減少し、未払消費税等が20百万円減少したことによるものであります。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/06/23 9:04
該当事項はありません。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/23 9:04
2. 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 のれん ― 68,364
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法