- 4709
- 2026/09/25
- 時価
- 382億円
- PER 予
- 12.58倍
- 2010年以降
- 赤字-38.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.52倍
- 2010年以降
- 0.57-2.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.5%
- ROE 予
- 20.06%
- ROA 予
- 13.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「ダイバーシティの推進」においては、グローバル戦略を確実に推進していくための人材育成、および人材の多様化を通じて、組織の活性化を図っております。女性管理職比率11.9%、従業員に占める外国籍社員の割合が8.2%となるなど、積極的にダイバーシティ&インクルージョンに取り組んでいます。2016/02/09 11:35
「BOO戦略の推進」においては、当社はZeroTurnaround社の販売代理店として、各事業部横断的な取り組みのもと、高品質なソフトウエアをよりスピーディーに開発するための革新的なJava開発ツールを提供してまいります。平成27年12月16日には従来より対応要望が多かった「JRebel for Android」の販売を開始しました。これにより、開発者はコードとリソースの変更時に、リアルタイムでアプリの見た目や雰囲気を正しく確認でき、変更したコードから瞬時にフィードバックを得られます。ビルド、インストール、起動の時間を減らすことにより、開発コストの削減が可能になります。
また、特定の企業や組織を狙った標的型攻撃により、機密情報の漏洩事案が頻発するなか、当社ではマカフィー社をはじめとする最新セキュリティ対策の提案を通じ、顧客のリスク軽減に全社的に取り組んでまいります。 - #2 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- PT. INFORMATION DEVELOPMENT INDONESIAは、平成27年8月設立に伴い、第2四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めております。2016/02/09 11:35
また、当社は平成27年7月1日に、当社を存続会社、当社の連結子会社であった株式会社日本カルチャソフトサービスおよび株式会社ソフトウエア・ディベロプメントを消滅会社とする吸収合併を行ったことにより、第2四半期連結会計期間より株式会社日本カルチャソフトサービスおよび株式会社ソフトウエア・ディベロプメントを連結の範囲から除いています。