新株予約権
連結
- 2017年3月31日
- 108万
- 2018年3月31日 ±0%
- 108万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ㈱ジーダット2019/12/25 11:24
(注)株式数に換算して記載しております。第1回ストック・オプション(平成27年) 付与日 平成27年7月28日 権利確定条件 営業利益が定められた条件を満たした場合、一定の割合を限度として新株予約権を行使することができる。 対象勤務期間 定めていない
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #2 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権に関する事項2019/12/25 11:24
- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2019/12/25 11:24 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2019/12/25 11:24
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記していた「新株予約権戻入益」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「新株予約権戻入益」△7,614千円は、「その他」として組替えております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/12/25 11:24
(注)株式給付信託(J-ESOP)及び株式給付信託(BBT)が所有する当社株式を、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(前連結会計年度134,000株、当連結会計年度201,000株)前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) △1,417 △736 (うち連結子会社が発行した新株予約権に係る持分変動差額(千円)) (△1,417) (△736) 普通株式増加数(株) 18,497 - (うち新株予約権(株)) (18,497) (-) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -
(注)2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。