4714 リソー教育グループ

4714
2026/06/11
時価
329億円
PER 予
19.23倍
2010年以降
赤字-153.85倍
(2010-2026年)
PBR
2.68倍
2010年以降
赤字-50.14倍
(2010-2026年)
配当 予
5.21%
ROE 予
13.95%
ROA 予
7.5%
資料
Link
CSV,JSON

リソー教育グループ(4714)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
156億5921万
2009年11月30日 -25.97%
115億9301万
2010年2月28日 +41.16%
163億6472万
2010年5月31日 -80.28%
32億2636万
2010年8月31日 +150.04%
80億6723万
2010年11月30日 +57.51%
127億638万
2011年2月28日 +37.34%
174億5152万
2011年5月31日 -81.79%
31億7712万
2011年8月31日 +158.61%
82億1644万
2011年11月30日 +53.27%
125億9364万
2012年2月29日 +46.34%
184億2942万
2012年5月31日 -80.34%
36億2334万
2012年8月31日 +152.4%
91億4541万
2012年11月30日 +51.03%
138億1239万
2013年2月28日 +43.46%
198億1468万
2013年5月31日 -81.98%
35億7015万
2013年8月31日 +157.94%
92億876万
2013年11月30日 +53.59%
141億4370万
2014年2月28日 +39.82%
197億7586万
2014年5月31日 -80.81%
37億9462万
2014年8月31日 +143.78%
92億5040万
2014年11月30日 +48.27%
137億1570万
2015年2月28日 +36.9%
187億7658万
2015年5月31日 -79.76%
37億9980万
2015年8月31日 +148.24%
94億3250万
2015年11月30日 +50.23%
141億7081万
2016年2月29日 +38.62%
196億4322万
2016年5月31日 -79.32%
40億6171万
2016年8月31日 +145.34%
99億6497万
2016年11月30日 +50.05%
149億5287万
2017年2月28日 +38.95%
207億7736万
2017年5月31日 -78.88%
43億8818万
2017年8月31日 +146.44%
108億1402万
2017年11月30日 +49.89%
162億916万
2018年2月28日 +39.33%
225億8451万
2018年5月31日 -78.94%
47億5597万
2018年8月31日 +148.28%
118億804万
2018年11月30日 +50.3%
177億4746万
2019年2月28日 +38.03%
244億9617万
2019年5月31日 -78.41%
52億8824万
2019年8月31日 +145.59%
129億8722万
2019年11月30日 +49.35%
193億9679万
2020年2月29日 +37.68%
267億489万
2020年5月31日 -84.4%
41億6581万
2020年8月31日 +166.67%
111億900万
2020年11月30日 +61.01%
178億8688万
2021年2月28日 +40.89%
252億158万
2021年5月31日 -75.75%
61億1176万
2021年8月31日 +139.09%
146億1285万
2021年11月30日 +50.99%
220億6453万
2022年2月28日 +36.01%
300億887万
2022年5月31日 -78.53%
64億4304万
2022年8月31日 +139.66%
154億4119万
2022年11月30日 +50.54%
232億4589万
2023年2月28日 +35.46%
314億8843万
2023年5月31日 -78.75%
66億9224万
2023年8月31日 +138.2%
159億4083万
2023年11月30日 +49.12%
237億7110万
2024年2月29日 +35.52%
322億1505万
2024年5月31日 -78.58%
69億155万
2024年8月31日 +140.35%
165億8785万
2024年11月30日 +49.09%
247億3025万
2025年2月28日 +35.04%
333億9494万
2025年5月31日 -78.71%
71億1041万
2025年8月31日 +135.75%
167億6252万
2025年11月30日 +50.73%
252億6682万
2026年2月28日 +35.52%
342億4092万

個別

2009年2月28日
104億6647万
2010年2月28日 +5.39%
110億3011万
2011年2月28日 +3.11%
113億7274万
2012年2月29日 +1.31%
115億2174万
2013年2月28日 +5.92%
122億425万
2014年2月28日 -12.18%
107億1833万
2015年2月28日 -15.24%
90億8532万
2016年2月29日 +4.79%
95億2057万
2017年2月28日 +7.68%
102億5219万
2018年2月28日 +9.71%
112億4796万
2019年2月28日 +9.1%
122億7139万
2020年2月29日 +8.17%
132億7345万
2021年2月28日 +2.43%
135億9573万
2022年2月28日 +16.18%
157億9618万
2023年2月28日 +4.26%
164億6900万
2024年2月29日 +1.78%
167億6198万
2025年2月28日 +5.29%
176億4851万
2026年2月28日 -52.51%
83億8216万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)16,762,52234,240,928
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)823,2502,611,508
2026/05/21 11:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「人格情操合宿教育事業」は、知識教育では埋めきれない人格情操教育指導を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/05/21 11:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
非連結子会社
TOMAS ENGLISH TRAINING CENTER, INC.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2026/05/21 11:00
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/05/21 11:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。
(セグメント利益又は損失の測定方法の変更)
当連結会計年度より、持株会社体制への移行に伴い、従来「学習塾事業」に含めていたグループ運営に係る費用をセグメント利益又は損失の調整額に全社費用として計上する方法に変更しております。
また、持株会社体制後のグループ組織体制に見合った経営管理料を各報告セグメントから受取っております。経営管理料は、各報告セグメントでは費用として計上され、セグメント利益又は損失の調整額に全社収益として計上されております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、持株会社体制に移行前であり、持株会社体制後のグループ組織体制に見合った経営管理料等を正確に算出することが実務上困難であることから、持株会社移行前の算定方法によっております。2026/05/21 11:00
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満のため、記載を省略しております。
2026/05/21 11:00
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
イ.映像授業コンテンツ「駿台Diverse」の全国展開
進学個別指導塾「TOMAS」においては、駿台グループの映像授業コンテンツ「駿台Diverse」の導入を加速させております。従来の個別指導による主要教科の徹底指導に加え、副教科を含む多科目を網羅する本サービスを提供することで、志望校合格実績のさらなる向上と生徒数・売上高の増加を目指します。また、AIを活用した「推薦対策講座」の展開により、多様化する入試ニーズに応え、新規顧客層の獲得を図ってまいります。
ロ.双方向オンライン個別指導「MOPS」によるフランチャイズ展開
2026/05/21 11:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当社グループは経営環境の変化への柔軟な対応、持続的な成長を実現することを目的として、2025年9月に持株会社体制へ移行いたしました。持株会社体制への移行に伴い、新たに「広告・マーケティング部」および「不動産管理部」を設置し、これまでグループ各社で独自に行っていた業務を一元化することで重複していた業務を見直し、費用の効率化を図るとともに、全体最適を目指しております。加えて「DX推進部」を新設し、グループ全体のデジタル基盤の強化を通じて、顧客サービスの最大化と利便性の向上および業務の効率化に向けた取り組みを本格的に進めております。
当連結会計年度の経営成績は、売上高については、期初において在籍生徒数が計画を下回り、下期において挽回したものの期中で計画に届かず、期初計画の売上高を下回りました。
利益は持株会社体制への移行により広告宣伝の効率化が発揮されたものの、売上高が目標に届かなかったことと、固定費の増加により、前期と比較して減少いたしました。
2026/05/21 11:00
#9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
当社は、2025年9月1日付で持株会社体制へ移行したことから、同日以降は当社グループ会社の経営管理等を主たる事業としております。これに伴い、損益計算書において、前事業年度までは「売上高」、「売上原価」、「販売費及び一般管理費」としていた区分を、当事業年度の持株会社体制移行後からは「営業収益」、「営業費用」として区分し、さらに「営業収益」については、「関係会社経営管理料」、「関係会社受取配当金」を独立掲記しております。
2026/05/21 11:00
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/05/21 11:00
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)
営業取引による取引高
売上高59,080千円44,316千円
関係会社経営管理料-1,437,557
2026/05/21 11:00
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/05/21 11:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。