- 4714
- 2026/08/28
- 時価
- 362億円
- PER 予
- 21.14倍
- 2010年以降
- 赤字-153.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.48倍
- 2010年以降
- 赤字-50.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.74%
- ROE 予
- 16.47%
- ROA 予
- 8.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/14 12:42
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第32015/01/14 12:42
四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- にいたっておりません。2015/01/14 12:42
当該状況を解消するために、事業において、不採算教室の閉鎖等を含めた経営改善計画等により、黒字体質への速やかな転換とキャッシュ・フローの改善を進めております。また、平成26年6月24日開催の取締役会で決議した第三者割当増資による払込を平成26年7月10日に受けたほか、平成26年8月28日に遊休固定資産となっていた土地
の売却を実行いたしました。 - #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失及び当期純損失並びにマイナスの営業キャッシュ・
フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在いたしました。当第3四半期連結累計期間において営業損失及び当期純損失の計上は解消しておりますが、マイナスの営業キャッシュ・フローの解消は確定にいたっておりません。
当該状況を解消するために、事業において、不採算教室の閉鎖等を含めた経営改善計画等により、黒字体質
への速やかな転換とキャッシュ・フローの改善を進めております。また、平成26年6月24日開催の取締役会で
決議した第三者割当増資による払込を平成26年7月10日に受けたほか、平成26年8月28日に遊休固定資産と
なっていた土地の売却を実行いたしました。2015/01/14 12:42