営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- -2億7022万
- 2016年5月31日
- -2億683万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2016/07/12 12:09
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人格情操合宿教育事業及び生徒募集勧誘事業が含まれております。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/07/12 12:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 徹底してまいりました。2016/07/12 12:09
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,061百万円(前年同期比6.9%増)、営業損失は206百万円(前年同期は営業損失270百万円)、経常損失は212百万円(前年同期は経常損失275百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は146百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失210百万円)となりました。
特に利益面では積極的な新規展開を再開した結果、売上高が伸びたことにより、営業損失、経常損失は前年同期比で改善いたしました。