- 4714
- 2026/09/07
- 時価
- 353億円
- PER 予
- 20.64倍
- 2010年以降
- 赤字-153.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.4倍
- 2010年以降
- 赤字-50.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.85%
- ROE 予
- 16.47%
- ROA 予
- 8.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年5月31日
- -2億683万
- 2017年5月31日 -60.95%
- -3億3289万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2017/07/11 11:01
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人格情操合宿教育事業及び生徒募集勧誘事業が含まれております。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/07/11 11:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、新規事業のスクールTOMAS(学校内個別指導塾)は、今後の大学入試改革により、一層、英会話が重要科目になることから、フィリピン・セブ島のITパークを拠点として学校法人向けのオンライン英会話システムを学校の授業内・放課後の学習で展開、さらなる学校教育のニーズを取り込んでおり、プラスワン教育(人格情操合宿教育事業)も海外留学事業を展開するなど順調で、伸芽会(幼稚園受験・名門小学校受験)の新規事業である受験対応型の長時間英才託児事業「伸芽’Sクラブ(しんが~ずくらぶ)」は、昨今の託児所不足という時代のニーズを追い風に、さらなる収益力向上をめざすなど好調に伸びております。2017/07/11 11:01
以上の結果、売上高は4,388百万円(前年同期比8.0%増)、営業損失は332百万円(前年同期は営業損失206百万円)、経常損失は343百万円(前年同期は経常損失212百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は244百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失146百万円)となりました。
当社グループの業績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学期スタート時期である第1四半期を底とし、講習会授業を実施する第2・4四半期に大きく膨らむ季節的な変動要因があるため、第2・4四半期と比較して、第1・3四半期の収益性が低くなる傾向にあります。