繰延税金資産
連結
- 2020年2月29日
- 6億7042万
- 2021年2月28日 +4.9%
- 7億327万
個別
- 2020年2月29日
- 2億5110万
- 2021年2月28日 +10.59%
- 2億7768万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/07/12 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金 35,936千円 40,052千円 繰延税金負債(固定)合計 72,444 72,887 繰延税金資産の純額 251,103 277,685 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/07/12 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 賞与引当金 78,995千円 85,470千円 繰延税金負債合計 116,191 112,491 繰延税金資産の純額 670,422 696,494 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 2020年4月における新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言の発出等により、各校舎の休校や体験活動サービスの自粛など、当社グループの事業活動は一時的に影響を受けました。しかしこの影響は、サージカルマスク着用、入室時のアルコール消毒、講師と生徒の間を仕切るビニールカーテンを設置するなどの徹底した感染防止策を講じた事業活動等により、当連結会計年度末時点においては回復傾向にあります。2024/07/12 15:00
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の収束時期等を正確に予測することは困難ではありますが、上記を踏まえ、固定資産の減損および繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りに重要な影響はないものと判断いたしました。
なお、将来における実績値に基づく結果が、これらの見積りおよび仮定とは異なる可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2020年4月における新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言の発出等により、各校舎の休校や体験活動サービスの自粛など、当社グループの事業活動は一時的に影響を受けました。サージカルマスク着用、入室時のアルコール消毒、講師と生徒の間を仕切るビニールカーテンを設置するなどの徹底した感染防止策を講じた事業活動等により回復傾向にあります。2024/07/12 15:00
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の収束時期等を正確に予測することは困難ではありますが、上記を踏まえ、固定資産の減損および繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りに重要な影響はないものと判断いたしました。
なお、将来における実績値に基づく結果が、これらの見積りおよび仮定とは異なる可能性があります。