純資産
連結
- 2019年2月28日
- 62億6354万
- 2020年2月29日 -1.69%
- 61億5740万
- 2021年2月28日 +5.43%
- 64億9191万
個別
- 2019年2月28日
- 48億8130万
- 2020年2月29日 -5.72%
- 46億186万
- 2021年2月28日 +16.84%
- 53億7688万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、未払金、前受金、関係会社整理損失引当金、退職給付に係る負債の増加、未払法人税等、その他の流動負債(未払消費税等)の減少等により308百万円増加し、7,365百万円(前連結会計年度末7,056百万円)となりました。2024/07/12 15:00
純資産につきましては、資本剰余金、利益剰余金、退職給付に係る調整累計額の増加、非支配株主持分の減少等により334百万円増加し、6,491百万円(前連結会計年度末6,157百万円)となりました。
流動比率は、147.69%から152.56%と4.86%上昇、自己資本比率は45.9%から46.4%と0.5%上昇しており、財務の健全性は適切に維持されている状況となっております。資産の内訳については、現金及び預金および営業未収金等の運転資本が大きな割合を占める状況となっております。今後につきましても、財務の健全性を維持しつつ、剰余金の配当等による株主還元を図ってまいります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2024/07/12 15:00
時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法による原価法)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しております。2024/07/12 15:00 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/07/12 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2024/07/12 15:00
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/07/12 15:00
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 1株当たり純資産額 41.35円 43.46円 1株当たり当期純利益金額 13.24円 3.22円