- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 4,165,812 | 11,109,002 | 17,886,882 | 25,201,586 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) | △1,316,754 | △413,787 | 357,917 | 1,048,881 |
2024/07/12 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
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2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2024/07/12 15:00- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2024/07/12 15:00- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/07/12 15:00 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満のため、記載を省略しております。2024/07/12 15:00 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
中期経営計画で、2024年2月期には、連結業績として売上高355億円、営業利益37.1億円、経常利益37億円、親会社に帰属する当期純利益25億円を目標として掲げており、営業利益率10%への早期の回復を目指しております。また、株主への利益還元を経営上の重要課題として捉えており、引き続き株主のために可能な限り「株主還元」してまいります。
2024/07/12 15:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
今後も、新型コロナウイルス感染防止に努めてまいるとともに、引き続き当社独自の徹底した感染防止策を講じ、子どもたちが安心して勉強できる環境を守りながら、グループ全体の成長を目指していきたいと考えております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は25,201百万円(前期比5.6%減)、営業利益は1,010百万円(前期比62.8%減)、経常利益は1,192百万円(前期比56.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は471百万円(前期比75.8%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりとなります。
2024/07/12 15:00- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) | 当事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 70,174千円 | 206千円 |
| 仕入高 | 1,046,003 | 320,846 |
2024/07/12 15:00