営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- -13億1658万
- 2021年5月31日
- -2億2万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2024/07/12 15:03
3.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/07/12 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後は、新型コロナウイルス感染症の影響により実施できなかった新校展開を積極的に行うことに加え、当社、ヒューリック株式会社およびコナミスポーツ株式会社との3社提携による事業拡充や、株式会社伸芽会とコナミスポーツ株式会社との業務提携による「多彩で豊かな人間性をもった文武両道的バランスのとれた子どもを育む」事業の発展、株式会社スクールTOMASとKDDIまとめてオフィス株式会社との提携による学校へのICT導入でのマーケット拡張など、異業種を含めた他社との提携を積極的に行っていくことで、持続的成長と企業価値向上に努めてまいります。2024/07/12 15:03
以上の結果、売上高は6,111百万円(前年同期比46.7%増)、営業損失は200百万円(前年同期は営業損失1,316百万円)、経常損失は158百万円(前年同期は経常損失1,318百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は161百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,036百万円)となりました。
当社グループの経営成績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学期スタート時期である