- 4714
- 2026/09/07
- 時価
- 353億円
- PER 予
- 20.64倍
- 2010年以降
- 赤字-153.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.4倍
- 2010年以降
- 赤字-50.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.85%
- ROE 予
- 16.47%
- ROA 予
- 8.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2024/07/12 15:06
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/12 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後は、従来までの新校展開を再開していくことに加えて、当社、ヒューリック株式会社およびコナミスポーツ株式会社との3社提携による事業拡充や、株式会社伸芽会とコナミスポーツ株式会社との業務提携による「多彩で豊かな人間性をもった文武両道的バランスのとれた子どもを育む」事業の発展、株式会社スクールTOMASとKDDIまとめてオフィス株式会社との提携による学校へのICT導入でのマーケット拡張など、異業種を含めた他社との提携を積極的に行っていくことで、持続的成長と企業価値向上に努めてまいります。2024/07/12 15:06
以上の結果、売上高は14,612百万円(前年同期比31.5%増)、営業利益は1,337百万円(前年同期は営業損失460百万円)、経常利益は1,379百万円(前年同期は経常損失416百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は882百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失468百万円)となりました。
当社グループの経営成績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学期スタート時期である