純資産
連結
- 2020年2月29日
- 61億5740万
- 2021年2月28日 +5.43%
- 64億9191万
- 2022年2月28日 +60.09%
- 103億9267万
個別
- 2020年2月29日
- 46億186万
- 2021年2月28日 +16.84%
- 53億7688万
- 2022年2月28日 +67.56%
- 90億941万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2024/07/12 15:09
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
②たな卸資産 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、未払法人税等、前受金、その他の流動負債(未払消費税等)、退職給付に係る負債、資産除去債務の増加、関係会社整理損失引当金の減少等により1,166百万円増加し、8,531百万円(前連結会計年度末7,365百万円)となりました。2024/07/12 15:09
純資産につきましては、資本剰余金、利益剰余金の増加、自己株式の減少等により3,900百万円増加し、10,392百万円(前連結会計年度末6,491百万円)となりました。
流動比率は、152.56%から201.92%と49.36ポイント上昇、自己資本比率は46.4%から54.5%と8.1ポイント上昇しており、財務の健全性は適切に維持されている状況となっております。資産の内訳については、現金及び預金および営業未収金等の運転資本が大きな割合を占める状況となっております。今後につきましても、財務の健全性を維持しつつ、剰余金の配当等による株主還元を図ってまいります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/07/12 15:09
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2024/07/12 15:09
時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/07/12 15:09
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 1株当たり純資産額 43.46円 66.81円 1株当たり当期純利益 3.22円 15.99円