無形固定資産
連結
- 2023年2月28日
- 2億4490万
- 2024年2月29日 +26.81%
- 3億1055万
個別
- 2023年2月28日
- 1億374万
- 2024年2月29日 +25.1%
- 1億2978万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費には、長期前払費用にかかる償却費を含んでおります。2024/07/12 15:31
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含んでおります。
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用にかかる償却費を含んでおります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含んでおります。2024/07/12 15:31 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く。)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~45年
工具、器具及び備品 3~20年
その他 5~10年2024/07/12 15:31 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/07/12 15:31
投資活動の結果、使用した資金は1,028百万円(前連結会計年度に使用した資金は1,016百万円)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出△661百万円、無形固定資産の取得による支出△157百万円、敷金及び保証金の差入による支出△156百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 5~10年2024/07/12 15:31
②無形固定資産(リース資産を除く。)
ソフトウエア - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2024/07/12 15:31
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形および無形固定資産 3,054,866 3,148,001 減損損失 26,502 150,313
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り) 1.固定資産の減損 (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2024/07/12 15:31
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形および無形固定資産 3,931,837 4,165,578 減損損失 117,243 187,040
当社グループは、教室等における営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなる場合等、各資産グループに減損の兆候が存在する場合には、資産グループごとに回収可能性を判断し、その不足額を減損損失として計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他 5~35年2024/07/12 15:31
(2)無形固定資産(リース資産を除く。)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。