教材
連結
- 2023年2月28日
- 1億1601万
- 2024年2月29日 +27.46%
- 1億4787万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く。)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~45年
工具、器具及び備品 3~20年
その他 5~10年2024/07/12 15:31 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。2024/07/12 15:31
前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 教材 116,019千円 147,875千円 貯蔵品 36,999 23,953 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社グループが当事者として取引を行っている場合には、収益を顧客から受け取る対価の総額で表示しており、当社グループが代理人として取引を行っている場合には、顧客から受け取る額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。当社グループでは主に人格情操合宿教育事業部門における合宿等の手配取引の一部が代理人取引に該当しております。2024/07/12 15:31
②教材の販売に係る収益認識
当該サービスの提供については、主として顧客である生徒へのテキスト等の販売を行っており、これに関して当社グループが提供する業務を履行義務としており、教材の販売等においては、顧客への引渡完了時に物品に対する支配が顧客へ移転し、履行義務が充足していると判断していることから、当該時点で収益を認識しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2024/07/12 15:31
教材、貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。