日本オラクル(4716)の売上高 - クラウドおよびソフトウェアの推移 - 第一四半期
個別
- 2016年8月31日
- 297億4200万
- 2017年8月31日 +7.59%
- 319億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)2023/10/10 14:47
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (収益の分解)2023/10/10 14:47
当社は、売上高をセグメント情報の報告セグメントの区分に基づき分解するとともに、クラウド&ライセンスセグメントについては、さらに財・サービスの区分により分解しております。
(注)当第1四半期会計期間よりクラウド&ライセンスセグメントにおける財・サービスの区分の内、当社が注力しているクラウドサービス売上高の重要性が高まったため、「クラウドサービス&ライセンスサポート」を「クラウドサービス」及び「ライセンスサポート」の2区分に変更しました。なお、前第1四半期累計期間の収益の分解情報は、変更後の区分により作成したものを開示しております。(単位:百万円) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 51,018 57,372 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 績の状況2023/10/10 14:47
当第1四半期累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年8月31日。以下、「当四半期」)の経営成績につきましては、売上高57,372百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益18,468百万円(前年同期比14.4%増)、経常利益18,581百万円(前年同期比13.8%増)、四半期純利益12,877百万円(前年同期比13.7%増)となり、第1四半期としては売上高、営業利益、経常利益および四半期純利益ともに過去最高を達成いたしました。
当四半期における当社の属する国内の情報サービス産業においては、システム更新需要のほか、企業が収集するあらゆるデジタルデータを活用した業務効率化、サステナビリティ経営の実現に向けたIT環境整備、エンドユーザーとの接点強化など企業成長、競争力強化を目的とするクラウドサービス(*1)や、Autonomous(自動化)、AI(人工知能)、マシーン・ラーニング(機械学習)、ディープ・ラーニング(深層学習)など新しいテクノロジーに対するIT投資が底堅く推移しております。