日本オラクル(4716)の売上高 - クラウドおよびソフトウェアの推移 - 第二四半期
個別
- 2016年11月30日
- 628億2300万
- 2017年11月30日 +4.96%
- 659億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日)2024/01/10 13:04
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (収益の分解)2024/01/10 13:04
当社は、売上高をセグメント情報の報告セグメントの区分に基づき分解するとともに、クラウド&ライセンスセグメントについては、さらに財・サービスの区分により分解しております。
(注)第1四半期会計期間よりクラウド&ライセンスセグメントにおける財・サービスの区分の内、当社が注力しているクラウドサービス売上高の重要性が高まったため、「クラウドサービス&ライセンスサポート」を「クラウドサービス」及び「ライセンスサポート」の2区分に変更しました。なお、前第2四半期累計期間の収益の分解情報は、変更後の区分により作成したものを開示しております。(単位:百万円) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 107,796 117,419 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 績の状況2024/01/10 13:04
当第2四半期累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日。以下、「当四半期」)の経営成績につきましては、売上高117,419百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益38,321百万円(前年同期比10.4%増)、経常利益38,469百万円(前年同期比10.4%増)、四半期純利益26,665百万円(前年同期比10.4%増)となり、第2四半期としては売上高、営業利益、経常利益および四半期純利益ともに過去最高を達成いたしました。
当四半期における当社の属する国内の情報サービス産業においては、システム更新需要のほか、企業が収集するあらゆるデジタルデータを活用した業務効率化、サステナビリティ経営の実現に向けたIT環境整備、エンドユーザーとの接点強化など企業成長、競争力強化を目的とするクラウドサービス(*1)や、Autonomous(自動化)、AI(人工知能)、マシーン・ラーニング(機械学習)、ディープ・ラーニング(深層学習)など新しいテクノロジーに対するIT投資が底堅く推移しております。